SONY 1インチCMOSセンサーExmor RS搭載アクションカム「DSC-RX0」発表!

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2017年8月31日(木)、ソニーはIFA 2017にてサイバーショット「RXシリーズ」の新製品「DSC-RX0」を発表しました。有効画素数1,530万画素の1インチCMOSセンサーExmor RSを搭載。光学分野で世界の先端を行くカール・ツァイスの24[mm]F4.0広角レンズを搭載し、4K動画やスーパースロー撮影ができる小型アクションカムです。

SONY Cyber-shot RX0

▼Sony | Cyber-shot | RX0 – Unveil

「DSC-RX0」のサイズは59*40.5*29.8[mm]、110[g]とコンパクトなデザインになっています。有効画素数1,530万画素のCMOSセンサーExmor RSを搭載し4K動画やスーパースロー撮影ができます。スーパースロー撮影は960[fps]で撮影でき、複数台を利用することで多視点動画が撮影可能。専用アプリ「PlayMemories Mobile」を導入したスマートフォンおよびタブレットで最大5台が接続可能。

価格は700ドル。(約77,000円)

発売は2017年10月を予定しています。

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