夏に「らっきょう」とビールが合う理由をヘリクツな数式で証明してみた!

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ただただ長いだけの長文にお付き合いください。

2017年6月に入りましたが、まだ関東は梅雨に入っていません。それでも気温が上昇し、湿度が増したのは間違いありません。この時期になるとスーパーに並び始めるのが「らっきょう」です。話をグッと持ってきた感じがしますが、今回は、ただただ「らっきょう」についてだらだら書くだけなので「らっきょう」が大好きという人には良質な記事となりそうです。

と、言っても中身は無いと思います。「らっきょう」とビールがあうと言うだけで大体1,000文字くらい書いて行こうかな。てか、ブログをやっている身として長文の記事が数枚必要になりまして、、、

ふ~んという程度でお付き合いください。

「らっきょう」 旬は5月~7月頃まで

「らっきょう」の旬の季節は大体5月~7月頃までと言われています。特に出荷量が多い6月は野菜ナビによると約838トンも取り扱っているようです。最も流通しているランキング1の都道府県が鳥取県産で376トン。これは全体の25%にあたります。

ビールの旬は夏!異論は認めない!

ビールにも旬があるとすれば、その季節は夏。異論は認めません!その証拠にビヤガーデンがあるし、暑い体に染み渡るキンキンに冷えたビールが何とも言えません。

ただし、「生ビールブログ -とりあえず生!-」さんが言うには、旬なビールはあるらしいです。それらが出回るのが10月頃。

(※「とれたて」とか謳ってるやつのことです。)

じゃ、夏じゃないのか?と思いましたが、ビール造りに欠かせないホップを夏に収穫しているとのこと。

ってことは、やっぱりビールの旬は「夏」ってことですね!

「らっきょう」とビールは絶対に合う!

「らっきょう」の旬は夏。ビールの旬も夏。夏と冬が真逆と言われるのであれば、夏と夏は真。数式で言えば、

数式1:夏 + 夏 = 暑い

ここに「らっきょう」とビールを代入すると、

数式2:らっきょう + ビール =暑い(HOT)

そう!この数式から「らっきょう」とビールは暑いのだ!HOTなのだ!つまりは、旬なのだ!

「らっきょう」とビールが合う理由を判って頂けたでしょうか?

書くことが無くなったので質問を設けます。

夏にビールと言えば、私は「らっきょう」なのですが、この記事を読んでいる皆さんはどんなおつまみが好きだろうか?ビールでは無くても皆さんが好きなお酒のおつまみをTwitterにRT(リツイート)して教えてください。期間は問いませんので、いつ何時でも教えてください。

あと20文字くらいなので何を書こうかなと書いている間に1,000文字を超えました。ご視聴ありがとうございました。

関連サイト

野菜ナビ

生ビールブログ -とりあえず生!-

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