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Apple Watch「watchOS 4.0.1」をリリース!公共Wi-Fiに勝手につないでしまうバグを修正

2017年10月5日(木)、AppleはApple Watch Series3向けOS「watchOS 4.0.1」をリリースしました。公共のWi-Fiに勝手につないでしまうバグを修正するものでマイナーアップデートとなります。Apple Watch series3からeSIM採用になったので、個人情報流出を防ぐためにも早めの内にアップデートしておきましょう。

「watchOS 4.0.1」公共Wi-Fiに勝手に接続する問題を解決

「watchOS4.0.1」の対象となるモデルは「Apple Watch Series3 セルラーモデル」です。発売当初から通信障害が報告されており、公共のWi-Fiに勝手に認証を行い接続してしまう問題が報告されていました。

アップデートの際は、本体に50%以上のバッテリー容量が必要となりますので、前もって充電しておくことを忘れずに!

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