【悲報】2019年にiPhoneに買い替えたい人が居ない!

Appleユーザーが新型iPhoneに買い替えたいと考える平均年数が過去最長の4年になっていることが投資家向けに配布したメモより明らかになりました。

買い替えサイクルが4年に伸びた要因は価格の高騰

金融サービス会社Bernsteinのアナリスト、トニー・サコナギ氏は、投資家向けに配布された資料を基に、買い替え平均年数が、2019年は4年に伸びていることを指摘しました。2018年までは3年でした。

その背景として、Appleが近年実施しているバッテリー交換プログラムの値下げや、本体価格の高騰が影響していると指摘しています。

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